翻訳本なのでやや読みにくいが、看護の歴史を知る上では役に立つ
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看護に携わる者にとって、看護を歴史的観点から考えることへと導かれる翻訳本である。
学部生には少し難しい内容かと思いますが、「看護って何だろう?」と思った時に、社会課題を通して看護の意味を広義に示してくれる内容です。
看護とはなにかについて考えさせられる本です。
内容が古いため。